インテリア金物のBIDOOR(ビドー)が室内扉とマッチしやすいドア部品を発売 (1/4ページ)
室内扉とマッチしやすいカラーバリエーションの天然木ドア部品「染竹(センダケ)」発売いたし ました。主な特徴は3つ。①「竹」 の特性を活かした、美しく均一性のある木目と 天然木の手触り②「染料」の特性を活かした、自然なカラーと仕上がり③シンプルで飽きの来ない形状と室内ドアにマッチする6色展開以上。また、発売を記念して、染竹(センダケ)のカラーチップサンプルを先着300名様に無料でご提供させていただくこととなりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxMDI3NCMyMzA2ODEjMTAyNzRfaHFPd3h3QkpUTi5qcGc.jpg ]
毎日触るから、天然木の手触りと温もりを
https://www.watomos.com/sendake.html
室内扉の引手・取手は金属製のものが多く使われ、木製品は種類も実績も少ないのが現状。耐久性や価格、意匠などの理由もありますが、製品開発上の大きな 理由は「自然で均一な木調」が困難であることです。木製の積層合板製品は複数のメーカーが販売していますが、木目柄や質感がどうしても自然にならずカラーバリエーションも多くありません。そこで、BIDOOR(ビドー)は、「竹」と「染料」を組み合わせた新製品シリーズ「染竹(センダケ)」を開発いたしました。主な特長 は以下の通り。