ディーン・フジオカ『シャーロック』、一瞬の“変装”すら「イケメンオーラ全開」 (1/2ページ)

日刊大衆

ディーン・フジオカ『シャーロック』、一瞬の“変装”すら「イケメンオーラ全開」

 10月28日にドラマ『シャーロック』(フジテレビ系)の第4話が放送された。ほぼ毎回、ディーン・フジオカ(39)演じる主人公の誉獅子雄が“変装“した姿を見せるのだが、今回もよく見ないと見逃すぐらいの“プチ変装”を披露し、ファンから「お決まりの!」と喜びの声が上がっている。

 ドラマは頭脳明晰な犯罪捜査専門のコンサルタントの獅子雄と、精神科医の若宮潤一(岩田剛典/30)がバディを組んで事件に立ち向かっていく本格ミステリー。原作であるコナン・ドイルの小説『シャーロック・ホームズ』シリーズと同様、主人公が“変装の達人”であったり“バイオリンが得意”といった設定がドラマ内でも再現されている。そのため原作ファンからも「原作をリスペクトしている部分がかいま見えてハマる」と高い評価を集めているようだ。

 そしてこの日放送された第4話では、ボクシングの世界チャンピオンである梶山裕太(矢野聖人/27)の初防衛をかけた戦いの最中に起こった殺人事件を2人が調査することになる。獅子雄は今回、真犯人ををおびき寄せるための手紙を届けるため、“郵便局員”にふんしていた。

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