加藤浩次『スッキリ』降板話が再燃!エージェント契約も関係か? (3/3ページ)

日刊大衆

 “加藤の乱”で番組を私物化したことへの責任を取って、または一連の騒動や事務所との交渉による心労、新たに結んだエージェント契約で事務所との関係性が変わってきたことなどで、加藤さん側から降板を申し出る可能性もゼロではないでしょうが、そうなった場合でも『スッキリ』にかかわる人はみな、加藤さんを引き留めると思いますよ」

 10月29日の『スッキリ』では、京都市がお笑いコンビ・ミキの昴生(33)と亜生(31)に、ツイッターへのPR投稿1回につき50万円、計100万円を支払っていたことを取り上げた。

 加藤は「ミキがかわいそうだよ。ミキがやった感じになっているけど、事務所から依頼された仕事でしょ? マネジャーないしが『#PR』を忘れないでくださいって会社が言うべきじゃない? ミキに仕事をやらしてるんだから。それは落ち度があると思う」と、この日も舌鋒鈍ることなく、事務所側に問題があるとコメントした。

 曲がったことは許さない、男気あふれる加藤は今、どのような気持ちで『スッキリ』に対峙しているのだろうか?

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