株式会社北の達人コーポレーション 札幌会場に移転となったマラソン・競歩の運営費用として、札幌市に1,000万円を寄付 (1/2ページ)
本日、株式会社北の達人コーポレーション:代表取締役社長 木下勝寿は、札幌会場に移転されることが決まったマラソン・競歩の運営費用として、札幌市に1,000万円の寄付を行いました。
株式会社北の達人コーポレーション
札幌会場に移転となったマラソン・競歩の運営費用として、
札幌市に1,000万円を寄付
本日、株式会社北の達人コーポレーション:代表取締役社長 木下勝寿は、札幌会場に移転されることが決まったマラソン・競歩の運営費用として、札幌市に1,000万円の寄付を行いました。
<代表取締役社長 木下勝寿のコメント>
東京都民、札幌市民はもちろんのこと、日本の全国民、応援する世界中の人たち、そし
て何よりもマラソン・競歩に出場する340名の選手たちにとって、大成功の大会となる
ことを願って僅かではございますが運営費用を寄付させていただきました。
東京都、札幌市、北海道含め日本全国が今一度、世界的なイベントの成功に向かって心
を一つにできることを願っております。
#選手ファースト
#オールジャパン
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTI5MCMyMzA4NTkjNTUyOTBfUVlXS1NWa2hIVy5qcGc.jpg ]
株式会社北の達人コーポレーション
代表取締役社長 木下勝寿
なお、今回の寄付につきましては、代表取締役社長 木下勝寿の私財から拠出するため、業績への影響はございません。