対日理解促進交流プログラム JENESYS2019 ASEAN招へい第10陣(テーマ:日本語学習(産業・交流))対象国:タイ (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JTBのプレスリリース画像
株式会社JTBのプレスリリース画像

外務省が推進する「対日理解促進交流プログラム JENESYS2019」の一環として、11月5日から11月13日まで、タイより日本語学習1年以上の高校生等18名が訪日します。
本招へいでは、東京都・愛知県・三重県・埼玉県を訪問し「日本語学習(産業・文化)」をテーマに国際交流事業を実施します。一行は、各地で日本の産業関連施設の視察や,文化体験に加え,学校訪問での地域学生との交流やホームステイでの地域住民との交流を持つことで、広く日本についての理解を深め、持続的な日本語学習への意欲向上を図ります。
今回の交流事業を通じて、日本とタイの友好関係がより一層強化されるとともに、一行が日本の魅力等を積極的に発信することが期待されます。

外務省が推進する「対日理解促進交流プログラム JENESYS2019」の一環として、11月5日から11月13日まで、タイより日本語学習1年以上の高校生等18名が訪日します。

本招へいでは、東京都・愛知県・三重県・埼玉県を訪問し「日本語学習(産業・文化)」をテーマに国際交流事業を実施します。一行は、各地で日本の産業関連施設の視察や,文化体験に加え,学校訪問での地域学生との交流やホームステイでの地域住民との交流を持つことで、広く日本についての理解を深め、持続的な日本語学習への意欲向上を図ります。

今回の交流事業を通じて、日本とタイの友好関係がより一層強化されるとともに、一行が日本の魅力等を積極的に発信することが期待されます。


[参考]対日理解促進交流プログラム「JENESYS2019」

日本とアジア大洋州の各国・地域との間で、対外発信力を有し将来を担う人材を招へい・派遣し、政治、経済、社会、文化、歴史、外交政策等に関する対日理解の促進を図るとともに、親日派・知日派を発掘し、日本の外交姿勢や魅力等について被招へい者・被派遣者自ら積極的に発信してもらうことで対外発信を強化し,我が国の外交基盤を拡充することを目指している。

「対日理解促進交流プログラム JENESYS2019 ASEAN招へい第10陣(テーマ:日本語学習(産業・交流))対象国:タイ」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る