DOOH(デジタル屋外広告)のプラットフォームを通じ、個人や小口の広告主も手軽に情報を発信。デジタルサイネージ広告枠をシェアするシステムを構築 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社シングスコネクターのプレスリリース画像
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電子・通信機器の開発などを行う株式会社シングスコネクターが、広告枠シェアプラットホーム「DOOH Plate forme 」を2019年12月に立ち上げ。小売店の経営者や個人など、小口の広告主も利用しやすいシステムで収益に貢献します。

モバイル端末のソフトウェア開発やウェブサイトの作成、電子・通信機器の開発を手がける株式会社シングスコネクターでは、2019年12月2日(月)、広告枠の提供主と個人・小口広告主が直接取引できるデジタルサイネージ広告枠のシェアプラットホーム「DOOH Plate forme」をスタートいたします。


▼ DOOHシェア|株式会社シングスコネクター:

http://www.thingsconnector.co.jp/doohshare.html


■デジタル屋外広告「DOOH(Digital Out Of Home)」について

デジタル屋外広告「DOOH(Digital Out Of Home)」の特徴は、“強制力のある視認性”。人々は出掛けた先で、デジタル屋外広告を目にすることにより、情報を瞬時に認識し、共通の話題を見つけることができます。通信技術の飛躍的な発展を背景に、デジタルサイネージで情報をリアルタイムに発信できるようになりました。


■従来の屋外広告との相違点

屋外広告は、そのシェアの約80%を広告代理店などが占めており、一般のユーザーが利用したくても取引の際のハードルが高く、入稿にも膨大な手間がかかるのが難点です。また、配信基盤はローカルで閉じたシステムが主流で、リアルタイムに外部と接続しようと思っても難しいのが実情です。

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