グリーンラボ、佐賀商業高校とのコラボ商品「ガバッジオ」を販売開始。九州産のバジルを使用し地域の活性化に取り組む。 (1/3ページ)
IoTを活用した農業を推進するグリーンリバーホールディングス株式会社の傘下で、独自の縦型水耕栽培システムを展開する農業ベンチャーのグリーンラボ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長瀬勝義)は、佐賀県佐賀市にある佐賀県立佐賀商業高等学校の生徒との共同企画で、グリーンラボが生産した九州産のバジルを使用し、調味料「ガバッジオ」を開発しました。11月9日(土)、10日(日)10時より、「2019さが環境フェスティバル」の「さが学美舎(さがまなびや)」ブース内において販売を開始いたします。
【本リリースの概要】
IoTを活用した農業を推進するグリーンリバーホールディングス株式会社の傘下で、独自の縦型水耕栽培システムを展開する農業ベンチャーのグリーンラボ株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長瀬勝義)は、佐賀県佐賀市にある佐賀県立佐賀商業高等学校の生徒との共同企画で、グリーンラボが生産した九州産のバジルを使用し、調味料「ガバッジオ」を開発しました。11月9日(土)、10日(日)10時より、「2019さが環境フェスティバル」の「さが学美舎(さがまなびや )」ブース内において販売を開始いたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjkyMiMyMzA5ODYjNTY5MjJfb2hxQnN1V09qTy5wbmc.png ]
イタリア料理の前菜でおなじみのカプレーゼやカルパッチョをはじめ、フライドポテトやポップコーンにふりかけるなど用途は無限大です。お肉料理はもちろん、隠し味や香り付けとして少量加えるだけで、料理の風味や旨味がアップします。
塩、胡椒に並ぶ調味料としてご家庭から飲食店まで幅広くご利用いただけるよう、小売店など多くの店舗で取り扱いを行っていく予定です。