日本住宅サービスの子会社・カイロスが、シンガポールのHexagon Peak Pte. Ltd.等と合弁でHexagon KR株式会社(ヘキサゴンKR)を設立 (1/4ページ)

バリュープレス

日本住宅サービス株式会社のプレスリリース画像
日本住宅サービス株式会社のプレスリリース画像

出資比率は、Hexagon Peak(ヘキサゴンピーク) Pte. Ltd.が67%、株式会社カイロスが22%、再生電源開発株式会社が11%。
Hexagon Peak(ヘキサゴンピーク) Pte. Ltd.は、2019年に設立され、ベトナム、韓国、フィリピン、インドネシア、シンガポールなどでの自家消費型太陽光発電所の開発を手がけている実績を生かして、日本の商業・産業分野向けソーラープロジェクト・PPA(電力販売契約)事業の推進をめざします。


日本住宅サービス株式会社(本社:広島県福山市、代表取締役:有吉彰英)のグループ会社で再生可能エネルギー機器商社である株式会社カイロス(本社:東京都中央区、代表取締役:関口 剛)は10月、シンガポールのHexagon Peak(ヘキサゴン・ピーク) Pte. Ltd.(本社:シンガポール、CEO:ミラン・コーエフ/Milan Koev)および再生電源開発株式会社(本社:東京都練馬区、代表取締役:関口 剛)とともに合弁会社「Hexagon KR株式会社(ヘキサゴンKR)」を設立しました。これまで東南アジア地域で太陽光発電所開発とPPA(電力販売契約)を手がけてきたヘキサゴン・ピークの実績とノウハウを活用して、日本国内の産業用PPAを推進していく予定です。

「日本住宅サービスの子会社・カイロスが、シンガポールのHexagon Peak Pte. Ltd.等と合弁でHexagon KR株式会社(ヘキサゴンKR)を設立」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る