東京の最深部を走る大江戸線。大江戸線自身は深いことにご満悦。なぜ?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>

日刊大衆

東京の最深部を走る大江戸線。大江戸線自身は深いことにご満悦。なぜ?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>

 政治、経済、スポーツ、芸能……日々、新たなニュースが飛び交う現代社会。ダウンタウン松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場し、トップお笑い芸人からもその大喜利力が一目置かれる男、『ダブルブッキング』の川元文太。いとうせいこうも認める希代のネガティブ芸人が今、最も気になるニュースをブラック大喜利でブッタ斬る!!

■本日のお題

 

 来年6月、東京の地下を走る東京メトロ日比谷線に56年ぶりの新駅「虎ノ門ヒルズ駅」が誕生する。場所は、霞ケ関と神谷町の間になる。そんな東京の地下鉄で、一番深い場所を走る路線は大江戸線。乗るまでに時間がかかるといった声もあるが、当の大江戸線自身は“一番深い”ことにえらくご満悦だとか。そのワケとは?

お題:東京で一番深い場所を走る地下鉄といえば大江戸線。その深さには利用者から不満の声も上がっているが、当の“大江戸線自身”は、深い場所を走ることにご満悦だという。そのワケとは?

回答1:どいつもこいつも文句言いながらも結局電車乗るところ

お題:東京で一番深い場所を走る地下鉄といえば大江戸線。その深さには利用者から不満の声も上がっているが、当の“大江戸線自身”は、深い場所を走ることにご満悦だという。そのワケとは?

回答2:深い方が 下からスカートの中を覗きやすい

 

お題:東京で一番深い場所を走る地下鉄といえば大江戸線。その深さには利用者から不満の声も上がっているが、当の“大江戸線自身”は、深い場所を走ることにご満悦だという。そのワケとは?

回答3:ブラジルのサンバが聞こえるような気がする

 明日も最新ニュースをブラックにブッタ斬る!!

川元 文太 かわもと ぶんた 
1974年12月24日生まれ、鹿児島県出水市出身。ホリプロコム所属。1998年、ツッコミの黒田俊幸と『ダブルブッキング』を結成。元『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系)の企画、「電波少年的箱男」の「箱男」。大喜利センスに優れ、さまざまな大会で活躍している。『虎の門』(テレビ朝日系)しりとり竜王戦三段。3度準優勝を果たしている。松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場している。

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