東京の最深部を走る大江戸線。大江戸線自身は深いことにご満悦。なぜ?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』> (1/2ページ)

日刊大衆

東京の最深部を走る大江戸線。大江戸線自身は深いことにご満悦。なぜ?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>

 政治、経済、スポーツ、芸能……日々、新たなニュースが飛び交う現代社会。ダウンタウン松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場し、トップお笑い芸人からもその大喜利力が一目置かれる男、『ダブルブッキング』の川元文太。いとうせいこうも認める希代のネガティブ芸人が今、最も気になるニュースをブラック大喜利でブッタ斬る!!

■本日のお題

 

 来年6月、東京の地下を走る東京メトロ日比谷線に56年ぶりの新駅「虎ノ門ヒルズ駅」が誕生する。場所は、霞ケ関と神谷町の間になる。そんな東京の地下鉄で、一番深い場所を走る路線は大江戸線。乗るまでに時間がかかるといった声もあるが、当の大江戸線自身は“一番深い”ことにえらくご満悦だとか。そのワケとは?

お題:東京で一番深い場所を走る地下鉄といえば大江戸線。その深さには利用者から不満の声も上がっているが、当の“大江戸線自身”は、深い場所を走ることにご満悦だという。

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