長谷川京子“脱ぎたがり”止まらず…「下品なだけ」「痛々しい」の冷めた声 (1/2ページ)

まいじつ

長谷川京子“脱ぎたがり”止まらず…「下品なだけ」「痛々しい」の冷めた声

女優の長谷川京子が、〝道なき道を行く異端児〟に送られる賞『ザ・マーベリックス・オブ 2019』の女優部門を受賞した。11月14日、都内で行われた授賞式に出席したのだが、その際の衣装が〝過激だ〟などとして、ネット上では冷めた声が続出している。

「マーベリック(Maverick)」の定義は、主宰するメンズ雑誌『エスクァイア』によると〝道なき道を行き、型破りで、革新的。誰も成し遂げたことのない領域を軽々とやってのける異端者〟とのこと。長谷川の他に、俳優の満島真之介やお笑いコンビの『ミキ』が受賞し、会場を彩った。

長谷川は、ネイビーのストライプスーツに、無造作でざっくりとした巻き髪姿で登場。ボタンが留められたジャケットの隙間からは、長谷川の胸元が大胆に露出しており、そんな〝長谷川スタイル〟に報道陣も度肝を抜かれたようだ。長谷川はコメントで「何かの一番ではなく、オンリーワンになりたいと昔から思っていました」と、根っからの〝異端児〟であることをアピールし、喜びの表情を浮かべていた。

「なぜか最近、やたら〝脱ぎたがる〟長谷川。レギュラー出演しているトーク番組『グータンヌーボ2』(フジテレビ系)では、これでもかと谷間を露出した衣装を着たり、先日の『第36回ベストジーニスト2019』では、ジーンズを目立たせたいからと〝背中丸出し〟のキャミソールを着て、結果、背中にばかり注目が集まったりと、ところ構わず露出しているようです。

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