水卜麻美アナ“激リバウンド”に驚きの声「手まで太ってるよ!」 (1/3ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう(C)まいじつ
画/彩賀ゆう(C)まいじつ

11月13日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)に歌手の森山直太朗が出演。森山の生歌を聴いた水卜麻美アナウンサーが感涙したのだが、視聴者は別のところに気を取られてしまったようだ。

約3年ぶりの『スッキリ』出演となった森山は、女優・高畑充希が主演を務める同局ドラマ『同期のサクラ』の主題歌『さくら(二〇一九)』を生歌で披露した。森山の歌唱中、カメラは終始、森山を捉え続けていたが、ふとカメラアングルが引きになると、そこには手で涙を拭う水卜アナの姿が。

歌唱後、「ごめんなさい、ごめんなさい」と小さく謝りながら森山を囲むと、水卜アナは「人生の節目節目を思い出す曲ですね」と、涙声で感想を口に。MCの加藤浩次から「どんな涙だったんですか?」と問われると、「いろんな良い人と出会って生きてきたなぁって感じ」「何て素敵な歌なんだろうと…」と涙ながらに明かし、『ハリセンボン』近藤春菜は「これが歌の力なんですね」と、しみじみとコメントした。

16年間歌い続け、新たにアレンジした「#さくら(二〇一九)」を生披露してくれた #森山直太朗 さん。

水卜アナをはじめ、スタジオではみんな涙…。みなさんは、どんなことを思ったでしょうか?

今夜も、また泣いてしまいそうです。

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