市原隼人「もともと苦手だった」という役者を続ける理由を告白 (2/2ページ)

日刊大衆

 市原は写真や動画を撮られることに抵抗があり、「役者ももともと苦手だった」が、『ROOKIES』を見た病気やいろいろな不安と闘っている人や子どもたちから「作品見ると頑張れます」と言われたことで、「そのためにまた、何かできないだろうかという気持ちが湧いてくる」と、役者の仕事に真摯に向き合えるようになったと告白。将来については、「役者は続けていきたいですね。どんな年くっても」「80(歳)でも、90(歳)でも。役によって人生が変わると思う」と生涯現役を宣言した。そんな市原に、鶴瓶は「そんなまじめやった?」と驚いていた。

 視聴者からも「シャイなところもまじイケメン♪」「『ROOKIES』すごい好きだった。もう11年にもなるのかぁ」「メンバーほとんどが今も活躍してるのがスゴイ」「市原隼人がめったに出ないトーク番組に出てくれてうれしい」「市原隼人がマジで好きすぎる」「この番観て市原隼人がマジメで好感度超UP」「なんかしゃべりと笑顔がかわいいんだよね」といったコメントが続出した。

『ROOKIES』メンバーの同窓会、ぜひとも見てみたい!

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