独自の“スイング機能”搭載で、操作しやすくリーズナブルな価格を実現したハンドトーチ型ファイバレーザ溶接機「UW-SHシリーズ」11月25日販売発売! (3/7ページ)

バリュープレス




1.独自開発の“スイング機能”搭載でビーム径が細く使いにくい課題をクリア

YAGレーザ溶接機よりも発振効率が高いことから主流になりつつあるファイバレーザ溶接機の、ビーム径が細いというデメリットを独自開発の“スイング機能”で解消。使いやすく精密な溶接が可能です。


2.中国トップクラスの専門メーカーの強みを生かしてリーズナブルな価格を実現

500Wクラスのハンドトーチ型ファイバレーザ溶接機は2,000万円前後の高額なモデルが一般的です。UW JAPANでは、中国でトップクラスの精密溶接機専門メーカーとしてのスケールメリットを生かして、同クラスで980万円(税別、輸送費・現地調整費別)のリーズナブルな価格を実現しました。


■従来のTIG溶接やアーク溶接を上回る、多彩な現場で役立つすぐれた性能・機能を実現!


「UW-SHシリーズ」はハンドトーチ型ファイバレーザ溶接機として、次のようなすぐれた性能・機能を実現しています。


1.溶接幅や断面形状をきめ細かく調整可能


2.ワーク間ギャップ(すき間)の溶接がしやすい

すき間を溶接しにくいファイバレーザ溶接のデメリットを解消します。


3.スパッター(溶接時に飛び散る火花)を抑制し安定した溶け込みの深さを実現


従来のYAG溶接機はもちろん、ファイバレーザ溶接機で課題とされていた機能・性能をクリアし、TIG溶接やアーク溶接を大きく上回る溶接機能・溶接性能を実現しました。
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