独自の“スイング機能”搭載で、操作しやすくリーズナブルな価格を実現したハンドトーチ型ファイバレーザ溶接機「UW-SHシリーズ」11月25日販売発売! (1/7ページ)
ビーム径が細すぎて使いにくいファイバレーザ溶接機の課題を独自の技術でクリア。すぐれた性能と機能を実現しながら、2,000万円前後と高額になりがちなハンドトーチ型の溶接機で980万円(税別、輸送費・現地調整費別)の低価格を実現しています。※500ワットクラスの場合
United Winners Laser Co., Ltd.の日本法人として、YAGレーザ溶接機や特注出射光学系機器の設計・製造・販売などを手がけているUW JAPAN(ユー・ダブリュー・ジャパン)株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:千国達郎)は、独自開発の“スイング機能”を搭載して操作しやすくリーズナブルな価格を実現したハンドトーチ型ファイバレーザ溶接機「UW-SHシリーズ」の販売を11月25日(月)に開始します。