指定管理事業者・施設管理団体に求められる個人情報保護・情報セキュリティ対策とは (1/4ページ)

バリュープレス

個人情報保護の推進事業を手がけている一般社団法人日本プライバシー認証機構【通称:JPAC】(事務局所在地:東京都千代田区、代表理事:星野克美/多摩大学名誉教授)は、指定管理事業者・指定管理団体向けの無料セミナーを開催いたします。
施設を運用していく過程でで、個人情報を取扱うことが多い業務ですが、併せて適切な個人情報保護・情報セキュリティ対策を講じることが法人には求められます。
対応策の1つとして、職員向けの集合研修がありますが、「研修実施を検討しているが、研修効果を見極めたい」
「次回入札時のリスクとならないため、職員全体の意識を底上げしたい」という担当者の方に向けて、集合研修を体験できる無料セミナーを12月5日(木)14時より、(一財)日本プライバシー認証機構 セミナールーム(水道橋)にて開催いたします。

指定管理事業者・施設管理団体に求められる個人情報保護・情報セキュリティ対策とは 

自治体からの委託を受け、公共施設や文化・スポーツ施設を運営されている、

指定管理事業者や施設管理団体の皆様にとって、利用者1人ひとりが大事なお客様です。


また、施設利用を促進するために独自のサービスを展開する団体も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

このように様々な場面で、個人情報を取扱うことが多い業務ですが、

併せて適切な個人情報保護・情報セキュリティ対策を講じることが法人には求められます。

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