『六本木の種馬』の異名・清原和博 浮気は日常茶飯事、元夫人は愛人報道で見切り?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2/2ページ)

リアルライブ



 「都内にあるママのマンション付近で、清原氏の姿が頻繁に目撃されていたようです。さらに、清原氏は将来的にママと再婚するつもりだったと報じられていただけに、単なる遊びではなかったことは確かでしょう。亜希は日常茶飯事となる夫の浮気を察知していましたが、ショックというよりは息子に不憫な思いをさせたくなかったようです」(芸能関係者)

 ついに、トランス状態と化した清原氏の下半身に亜希も見切りをつけたのか、14年9月に2男を連れて離婚した。

 「独身時代から『夜の三冠王』『六本木の種馬』の異名を持ち、遠征先や球場は、関係を持ったオンナで埋め尽くされていたようです。そのスタイルは結婚後も変わらず、暴走する性欲が落ち着くことはなかったといいます。地方各地に“喜び組”が常駐していましたので、遠征先でもプロに頼らず、アブノーマルな夜を謳歌していたようです。そんな清原氏ですが、生活費として普通預金通帳を亜希に手渡していたといい、その額は10億円にも上るといいます。夫としての“務め”を十分に果たした清原氏に、亜希も大金と引き換えに野放しにしていたのでしょう」(スポーツ記者)

 バット1本で生涯年俸50億円を稼いだ清原氏だけに、野球界への復帰を熱望していたという。現在は、薬物の更生プログラムに取り組んでいる。執行猶予期間中の身でもありながらも球界のスーパースターだった清原氏に、この上ない手が差し伸べられた。周囲からの手厚いサポートは何よりも更生への大きな力となっているだろう。
「『六本木の種馬』の異名・清原和博 浮気は日常茶飯事、元夫人は愛人報道で見切り?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る