雰囲気勝負するなら!お上品に「見える」女子が持っている要素 (2/2ページ)
1日努力しただけできれいになるものでもないですから、日頃のケアを大切にしましょう。上品は1日にしてならず!ですよ。
■4.ナチュラルメイク「素材勝負のナチュラルメイクが一番素敵で優美!」(29歳/男性/飲食)
「チークとかリップ濃いだけでけっこうケバくみえる。すっぴん風のメイクがオトナきれい」(31歳/男性/営業)
大人っぽい上品な印象を狙おうとしてあまりにも濃いメイクをすると、逆に下品に見えてしまうことも。雰囲気上品を目指すのならナチュラルメイクで素材勝負です!
「字がきれいな女性って頭良さそうとか、育ち良さそうなイメージ。少なくとも下品には見られないよね」(29歳/男性/広告)
字がきれいなだけで、ちょっと好印象を与えるもの。美文字は読んだ人を感激させる力があります。文字を美しくするのなら、外見に自信がない人も努力しやすいですよね。せっかくなら文字から雰囲気上品を目指すのもいいかもしれません。
上品になりたくっても、何をすればいいのか難しいですよね。でも、このようなことは誰でも少し努力すればできること。恋を有利にさせるためにも、雰囲気上品で自分に箔をつけちゃいましょう。(美佳/ライター)
(ハウコレ編集部)