ファイザーが医療用医薬品企業初 社会体験無料アプリ「ごっこランド」に「おくすりをとどけよう!」を出店 (1/4ページ)
ファミリー向けデジタルコンテンツ事業を行う株式会社キッズスター(代表取締役:平田 全広、以下 キッズスター)が提供する、親子で遊んで学べる社会体験アプリ「ごっこランド」に、ファイザー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:原田 明久)が、医療用医薬品の研究開発、製造、販売の仕事を体験できる新規パビリオン「おくすりをとどけよう!」を出店しました。医療用医薬品企業として出店するのは初めてのケースです。
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「おくすりをとどけよう!」のパビリオンでは、①“薬のタネ”を見つけよう! ②薬を試してみよう! ③薬を作ってみよう!という3つのコンテンツとともに、医療情報担当者(MR)からの情報提供を経て、医薬品における開発から患者さんに届くまでのプロセスを、お子さんたちが楽しく学べる内容です。具体的な3つのコンテンツの内容は次の通りです。
①“薬のタネ”を見つけよう!
病気の元とその病気にあった“薬のタネ”をパズルで表しています。ピッタリ合うピースを見つけると「“薬のタネ”の発見」です。ここでは医薬品開発の難しさも合わせ示しています。