この監督といえばこの俳優! ハリウッド映画のヒットメーカーコンビ (3/4ページ)

学生の窓口

・『アウト・オブ・サイト』(1998年)※ジョージ・クルーニー出演
・『オーシャンズ11』(2001年)※ジョージ・クルーニー、マット・デイモン出演
・『ソラリス』(2002年)※ジョージ・クルーニー出演
・『オーシャンズ12』(2004年)※ジョージ・クルーニー製作・出演、マット・デイモン出演
・『さらば、ベルリン』(2006年)※ジョージ・クルーニー出演
・『オーシャンズ13』(2007年)※ジョージ・クルーニー製作・出演、マット・デイモン出演
・『インフォーマント!』(2009年)※ジョージ・クルーニー製作、マット・デイモン出演
・『コンテイジョン』(2011年)※マット・デイモン出演
・『恋するリベラーチェ』(2013年)※マット・デイモン出演
・『アンセイン ~狂気の真実~』(2018年)※マット・デイモン出演

スティーブン・スピルバーグとトム・ハンクス

スピルバーグが製作総指揮をした1986年の『マネー・ピット』は、このタッグで初めてトム・ハンクスが主演を務めた作品です。その後、1998年の『プライベート・ライアン』で初めて監督と俳優としての組み合わせになりました。以後、『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』『ターミナル』などで、再びタッグを組んでいます。

・『プライベート・ライアン』(1998年)
・『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』(2002年)
・『ターミナル』(2004年)
・『ブリッジ・オブ・スパイ』(2015年)
・『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』(2017年)

ロン・ハワードとトム・ハンクス

トム・ハンクスはスピルバーグの他にロン・ハワードとのコンビも有名です。1984年の『スプラッシュ』で初めてコンビを組み、その後も『アポロ13』や『ダ・ヴィンチ・コード』シリーズなどを世に送り出しています。30年もの付き合いだけあって、お互いに強く信頼しているのだそうです。

「この監督といえばこの俳優! ハリウッド映画のヒットメーカーコンビ」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外ドラマエンタメ洋画映画ドラマ社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る