木村拓哉vs辞めジャニ・赤西&錦戸“ドル箱”中国市場ぶんどり抗争! (2/3ページ)
また、中国進出についても赤西が錦戸にアドバイスをしていると『FLASH』では伝えています」(女性誌記者)
錦戸は、ジャニーズを辞めてからすぐ、ツイッターやインスタグラムとともにWeiboのアカウントも開設。開設からわずか3か月ほどで、Weiboのフォロワー数は23万を超えている。
「中国では、昨年から男性アイドルのオーディション番組や配信番組が続々とスタートしていて、2018年から“アイドル戦国時代”に突入したといわれています。中国でのアイドル市場はこれから成長期に入るとされていて、新規ファンが獲得しやすい。赤西はそういった点からも、錦戸にWeibo開設を勧めたのかもしれません。
そしてその赤西の中国戦略に貢献したのが、元SMAPチーフマネージャーのI女史だったと『FLASH』では報じています」(前出の女性誌記者)
■赤西はSMAP人脈で中国市場に参入!?
記事によると、現在『新しい地図』として活躍する稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)とともにジャニーズ事務所を退所したI女史は、かねてより中国との強力なパイプを持っており、以前から海外志向が強かった赤西に中国人脈を紹介したという。