「平成」から「令和」へ。2019年の歴史的な改元を記憶に刻む「日本の元号カレンダー」が新登場! (1/5ページ)

バリュープレス

新日本カレンダー株式会社のプレスリリース画像
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新日本カレンダー株式会社(本社:大阪市東成区、代表取締役社長:宮崎安弘)は、1922年創業のカレンダー製造メーカーです。この度、2019年の「令和」への改元を記念して、元号をテーマとした2つのカレンダー「日本の元号 -始まりは大化から-令和時代へ」と「元号年間カレンダー(令和ポスター付)」を発売しました。

新日本カレンダー株式会社(本社:大阪市東成区、代表取締役社長:宮崎安弘)は、1922年創業のカレンダー製造メーカーです。この度、2019年の「令和」への改元を記念して、元号をテーマとした2つのカレンダー「日本の元号 -始まりは大化から-令和時代へ」と「元号年間カレンダー(令和ポスター付)」を発売しました。

日本のすべての元号を掲載した壁掛けカレンダー
「日本の元号 -始まりは大化から-令和時代へ」


■表紙をめくると「令和」の書


「日本の元号 -始まりは大化から-令和時代へ」の表紙をめくると、最初のページには、新元号「令和」の書を掲載。令和という言葉の出典やその名に込められた願いも解説しています。このページは、2020年を見渡せる年間カレンダーになっており、カレンダーの隣に貼っておくなどして一年間お使いいただけます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0Nzk5OCMyMzIwNjkjNDc5OThfZHJHbWlMSkt3RS5qcGc.jpg ]

■時代の節目となった12の元号を毎月紹介


年間カレンダーのページをめくると、「大化」と記された1月のページが現れます。大化は日本の元号の始まりとされる最古の元号です。その後、2月「和銅」、3月「延暦」と続いていき、11月「昭和」、12月は「平成」となっています。

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