恋に必要なのは「したごころ」。彼をその気にさせるマル秘テクニック (2/2ページ)
■3.間接的LONE-さり気なく、彼の「内面」をほめる
内面のほめ方は、「○○さんの無邪気なところ好きです。」「○○さんのいざという頼りがいがあるところがいいですよね」といった感じでしょうか。間接的LOVEだと、「好き」という言葉も、恥ずかしがらずに伝えることができます。ある意味リスクヘッジなので、このような形で間接的なLOVEを伝えてみて、相手の反応をみてみるのもいいんじゃないでしょうか。相手があまりピンときてなかったら、すぐにひけばいいんです。
■4.お礼LINE最後に、お礼のLINEです。前日に食事に誘ってもらったあと、普通の女子ならお礼のLINEをするはずです。ただ、男が喜ぶ送信時間があります。それが、翌日の午前中のLINEです。なぜなら、食事をした後の当日来ると思っていたLINEが来ないと、「あれっ、俺、マズいことしたかな?」と正直、男としては不安になります。不安がたまったまた、翌日を迎え、少し、仕事もうわの空。そんなときに、突然、舞い降りたお礼LINE。テンションはいっきにMAXです。さらに、「昨日、楽し過ぎて酔っちゃって、そのまま寝てしまって、お礼できずごめんなさい」なんて、つけ加えることができたら、間違いなくノックダウンですよ。
■おわりにしたごころ、いかがだったでしょうか?上手く活用すれば、ちょっとしたことで最大の効果が発揮できる恋愛テクニックですよね。ぜひ、使ってみてください。(TETUYA/ライター)
(ハウコレ編集部)