本気の証拠は言動から見抜くべし!男子が本当に大事な彼女だけにすること (2/2ページ)
交通事故にあったのでは、と本当に心配した・・・。泥酔するまで飲むなよ!と初めて彼女を本気で怒ったのはやっぱり大事だからかなぁ」(28歳/男性/貿易)
大事な彼女じゃなかったら本気で怒るなんて面倒なことはしないでしょう。誰だって怒るというのは気が引ける行為。それでもきちんと指摘するのは、彼女のことが大事だからです。だから、怒られても「嫌われた・・・」と勘違いしないでくださいね。
「ケンカの時に彼女が『〇〇くんは私のこと別に好きじゃないんでしょ?』と言って泣き出した。不安にさせた俺も悪かったのかなぁ・・・と泣き終わるまでぎゅっと抱きしめた。多分セフレなら適当になだめて帰ってる」(28歳/男性/美容系)
本当に大事な彼女じゃないと、ケンカで泣かれたらちょっと『面倒臭い・・・』と思ってしまうのが男子の本音かも。でも大事な彼女の涙であれば別。泣き止むまでギュってしてあげたくなるんです。ケンカの内容より、大事な彼女を泣かせてしまったことが彼は辛いんですよ。
心から愛している大事な彼女には、どんな男子だって誠実に接します。仮に彼から愛されているか不安でも、彼が上記のようなことをしてくれるのなら、あなたは彼にとって大事な彼女!だから安心してください。(美佳/ライター)
(ハウコレ編集部)