はじめから無理しなくてOK!愛嬌を徐々に身につけていく方法 (2/2ページ)
」(21歳/女性/大学生)
「愛想がないんじゃなくてただ塩対応なだけ」と自分を正当化している人はいませんか?でも塩対応と言えば聞こえはいいですが、裏を返せば協調性がないということなのかも・・・。もし少しでも男性からモテたい気持ちがあるのなら、まずは挨拶からはじめてみましょう。小さな努力から運命の出会いを果たせることもあるかもしれませんよ。
「私は元カレに裏切られたトラウマから、男性=怖いものと思い続けていた。でもそれじゃただのイヤな女になっていることに気がついて。最近では自分から男性と話す機会を設けるようにしています。」(23歳/女性/派遣)
初対面の相手に警戒心を持ってしまうのは当然あることでしょう。でも必要以上に相手を疑ったり、怖がったりするのはよくありません。もしかしたら「俺のこと嫌いなのかな?」と勘違いされてしまう可能性も。まずは自分から心を開くことで、男性にも好印象を持ってもらえるはずですよ。
たとえ人と話すのが苦手だったとしても、打ち解けようとする努力は相手に伝わるもの。かえって「愛嬌のある女性を目指そう!」と無理をしすぎると、空回って相手に不審がられてしまうことも・・・。まずは自分のできる範囲から人との関係を深めていきましょう!(和/ライター)
(ハウコレ編集部)