傷付くのはもうイヤ!「ズルズル恋」を防ぐために女性がするべきこと (2/2ページ)
■3.好意はハッキリと伝える
「強がって彼に『好き』と伝えていなかったら、裏で彼が素直なタイプの子と浮気をしていた・・・。『私がいるのに浮気するなんて許せない!』と半年ぐらい三角関係を続けていましたね・・・。」(24歳/販売)
彼女からの好意が感じられないために、彼がほかの女子と浮気をしてしまう場合も・・・。そうなると浮気相手まで介入してきて、どんどん話がややこしくなってしまいます。彼の気持ちがなくなってから「好き」と伝えても遅いですよね。せっかく大好きな彼と付き合えているのですから、恥ずかしがらずに気持ちを伝えましょう!
「彼の好きなファッションにチェンジし、何でも彼の言いなりになっていた学生時代・・・。彼に『別れて』と言われたときは、それはもう引きずりましたね。」(25歳/事務)
付き合っている段階から彼の言いなりになっていると、いつの間にか彼なしでは生きられなくなってしまうことも・・・。そんなときにある日突然彼から別れ話を切り出されたら、パニックになって彼にすがってしまうでしょう。どんなに彼が大切だったとしても、依存しすぎないようにするべき。あくまで彼は彼、自分は自分と割り切るようにしましょう。
出会いの段階から付き合っているときまで、のちにズルズル恋愛にならないようにする対策はたくさんあるようです。彼にのめりこみないようにするためにも、ぜひこれらのことに気をつけてみてくださいね。(和/ライター)
(ハウコレ編集部)