土屋太鳳“2年連続レコ大司会”に心配の声「去年のカミカミの悪夢が…」 (2/3ページ)
. 報道の記事などで 「安住アナウンサーとタッグを組む」と 表現していただいているのを目にすると おこがましくてハラハラしますが、 発表のコメント収録を御一緒した時、 安住さんが「私たちもしがみついて盛り上げていきたい」 とおっしゃったのを聞いて、 経験豊富な安住さんでさえ「しがみつく」 という言葉を選ばれていることへの 驚きと尊敬、そして 「私たち」という言葉で 司会はもちろん、式典を創り上げる人たちを それこそ「ONE TEAM」として とらえていらっしゃることに あらためて感動しました。 だからこそ、あの、あたたかくも冷静な司会を 実現していらっしゃるのだと思います。 安住さんの背中をおいかけつつ、踏んばります! . 「第61回 輝く!日本レコード大賞」は 12月30日午後5時半から4時間半の生放送。 既に発表されている受賞者の方々、 候補者の方々をぜひチェックしていただいて、 令和元年、そして61回目の日本レコード大賞を 楽しんでください!!!!! #第61回輝く日本レコード大賞 #日本レコード大賞 #tbs
A post shared by 土屋太鳳 (@taotsuchiya_official) on Dec 5, 2019 at 4:38pm PST
土屋は、《司会を務めさせていただくのは2年連続2回目となります。昨年、式典の最中はもちろん打ち合わせ、リハーサル、台本、資料、楽屋での皆様のご様子、廊下で待機なさるときの空気、真剣に祈るように見守るスタッフの方々、下町ロケットのロケット打ち上げのときくらい並ぶ機材とモニターの衝撃の数…その中で式典を支えるメンバーの1人という役目を任せていただくことは本当にとんでもなく光栄なことです。本当にありがとうございます!」などとコメント。大役を任された喜びを語った。
長文インスタに「意気込み過ぎ!」の声ネット上では、
《今年も年末に太鳳ちゃんが見られるのが本当にうれしいです!》
《うれしい、うれしい。