土屋太鳳“2年連続レコ大司会”に心配の声「去年のカミカミの悪夢が…」 (3/3ページ)

まいじつ

絶対に見ます!》
《リハ等の準備を含め本番まで大変でしょうが、昨年の経験を生かして頑張ってくださいね》
《太鳳ちゃん&安住さんの司会楽しみです。頑張って下さいね~》

など、ファンから応援のメッセージが寄せられた。

「2年連続で司会を務めることになった土屋ですが、昨年は優秀作品賞を受賞したAKB48『Teacher Teacher』の曲紹介の際、『ふぉーてぃ……ふぉーてぃ……』と噛んでしまい大ヒンシュクを買いました。特に指原莉乃にとっては最後のレコ大だったことで、AKBファンから猛バッシングを受けましたね。今年は二度と失敗が許されないため、本人もかなり気合いを入れているようですが、入れ込むと感情的になるため、スタッフは早くも戦々恐々のようです」(芸能記者)

土屋はインスタグラムに800字以上も長々と、レコ大に対する思いを書き込んでおり、ネット上では「意気込み過ぎ!」と心配する声も上がっている。また、土屋が《式典を創り上げる人たちをそれこそ『ONE TEAM』として捉えていらっしゃることにあらためて感動しました》などとコメントしたことで、アンチからは、《早速、流行語大賞をぶっこんできたな、うぜー》《ONE TEAM言いたいだけだろ!》など、厳しい声が殺到している。

一度は〝司会失格〟の烙印を押された土屋だが、果たしてどうなることか。今年こそは「安住さんの背中を追い掛けつつ、踏んばります!」という本人の言葉を信じたい。

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