世界遺産のあるまちで、観光と宝探しを楽しもう! 群馬県 富岡市にて12月7日(土)よりスタート! (1/5ページ)
2019年12月7日(土)より群馬県富岡市が主催となり、冬の集客・観光PR・回遊促進を目的として実施するリアル宝探し「イトマキ探偵トミーの名推理~生糸が導く工女の宝~」を実施いたします。世界遺産の富岡製糸場をはじめとした、歴史あるまちなみが楽しめる富岡市で「黄金の繭」を探しだす宝探しとなっております。難しいときはヒントもありますので、初心者の方も安心してお楽しみいただくことが可能です。参加費は無料です。
宝を探し廻る「体験型プログラム」を展開している宝探し制作専門会社の株式会社タカラッシュ(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤多可志)は、 2019年12月7日(土)より群馬県富岡市が主催となり、冬の集客・観光PR・回遊促進を目的として実施するリアル宝探し「イトマキ探偵トミーの名推理~生糸が導く工女の宝~」企画・制作を担当しました。
世界遺産の富岡製糸場をはじめとした、歴史あるまちなみが楽しめる富岡市で「黄金の繭」を探しだす宝探しとなっております。難しいときはヒントもありますので、初心者の方も安心してお楽しみいただくことが可能です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDUwMyMyMzI2MTgjNjQ1MDNfT0ltendRZHNRTi5wbmc.png ]
■ストーリー
富岡製糸場の開場と共に賑わいを見せ、
明治時代の日本の産業を支えた生糸(いと)のまち、富岡。
このまちにはひとつの噂がある。
それは
“富岡製糸場で働いていた工女たちの
ヒミツの宝物が、今もどこかに隠されている”
というもの。
宝物とは養蚕業が盛んな頃にしか手に入れることの出来なかった
「黄金の繭」という超貴重な代物だという。