「フジカラー 100」をマフラーにした猛者が話題 なぜ編もうと?作者の思いを聞いた (1/3ページ)

Jタウンネット

「富士フイルムが好きすぎるtsubaki」(@Fujifilmdaisuki)さんのツイートより
「富士フイルムが好きすぎるtsubaki」(@Fujifilmdaisuki)さんのツイートより

富士フイルムが好きすぎて、こんなものを作ってしまった――。

溢れんばかりの富士フイルム愛を表現した作品が、ツイッターで話題になっている。それがこちらだ。


「富士フイルムが好きすぎるtsubaki」(@Fujifilmdaisuki)さんのツイートより

こちらはツイッターユーザーの「富士フイルムが好きすぎるtsubaki」(@Fujifilmdaisuki)さん。アカウント名の通り、カメラを始めとした幅広い製品・サービスを展開している富士フイルムのことが大好きだという。

今回は同社製品のカメラフィルム「FUJICOLOR 100」をマフラーにして完全再現。円筒形に巻かれたビッグマフラーの姿を見て、往年のカメラ熱が復活する人もいるかもしれない。首に巻いて歩けば人々の記憶に焼き付くこと間違いなしだ。

いまや写真撮影といえば、デジタルカメラやスマートフォンのカメラで済ませてしまい、あえてフィルムを活用するという人はそう多くないだろう。ツイッターユーザーからは、

「フジカラー100...涙が出ます。素晴らしいです」
「こういう発想を尊敬する!」
「富士フイルムの社員の皆さんがこれを見たら、涙を流して喜びそうですね」

との声が上がり、話題を呼んでいる。

いったい、なぜこのデザインのマフラーを編もうと思ったのか。Jタウンネットは作者のtsubakiさんに話を聞いた。

富士フイルムが好きすぎてフジカラー 100を編みました。

「「フジカラー 100」をマフラーにした猛者が話題 なぜ編もうと?作者の思いを聞いた」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る