キスマイ「紅白初出場」の裏にあった「嵐の現場」での意外すぎる姿! (2/5ページ)
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伊達みきお
Sexy Zone(セクゾ)やKing&Prince(キンプリ)といった後輩グループが続々と紅白に出演してきましたが、彼らは今年が初めて。ただ、関係者の間では“キスマイはもっと早く出場していてもおかしくなかった”という声も上がっています。
一部では、セクゾはジャニー氏派閥で、“ジャニー氏が亡くなって後ろ盾がなくなったからキスマイがセクゾに代わって紅白に出場できたのではないか”、といった声もあるようですが、現在、ジャニーズグループの人気の序列では、上から嵐、関ジャニ∞、Hey!Say!JUMP、そして4番手がキスマイだといわれています。だから、セクゾよりキスマイが紅白に出場するのは、順当ではあるんです」(レコード会社関係者)
キスマイといえば、今年4月に深夜帯からゴールデン番組に昇格した『10万円でできるかな』(テレビ朝日系)が好調で、7月発売のシングル『HANDS UP』が初週19.6万枚、11月発売の『Edge of Days』が初週13.5万枚を売り上げるなど、人気も盤石になりつつあった。
「そんなキスマイが、なぜ今まで紅白出場を果たせなかったのか。それは、SMAPのチーフマネージャーだった“I女史派”だったからというのが大きかったとされています。