女性がつい惹かれてしまう「ズルい男」の特徴 (2/3ページ)
これが6年続いてます・・・」(25歳/女性/フリーター)
「都合よく散々振り回しといて、最後は優しくしてくる人」(19歳/女性/大学生)
「いつもいじわるだけど、弱ってるときにさり気なく優しくてそばにいてくれたとき」(18歳/女性/高校生)
「気分屋で、都合のいい時に優しくする」(18歳/女性/大学生)
「最後は優しい」(23歳/女性/医療福祉)
「気持ちないくせに優しい」(19歳/女性/小売)
女なら男性に優しくされたら嬉しいものです。・・・・・・ですが、ただ優しくされて満足するだけではダメ。女が強く惹かれてしまうのはただのいい人ではないからです。
ズルい男が使うのは“あたりまえの優しさ”ではありません。優しさを見せる“タイミング”がポイントなのです。ズルい男は「ここぞ」という見せ場でそれを出しているのです。
「たまに褒めてくれるから嬉しくなって離れられない!」(20歳/女性/大学生)
「褒めるのがうまい」(16歳/女性/高校生)
「俺やっぱお前好きだわーと言ってよく2人で飲みに行く仲だったのに、気づいたら彼女が出来てた」(23歳/女性/フリーター)
「いつもからかってバカにしてくるくせに、急に『やっぱお前可愛いわ』とか言われてドキッとした。その後他に彼女できたからイラッとしたけど(笑)」(16歳/女性/高校生)
褒めるのが本当に上手い男というのはしょっちゅう褒め言葉を並べ軽々しく言っているわけではありません。褒め言葉は「たまに言われるから」「改めて言われるから」「いつも言われないから」こそ女の心に深く突き刺さるのです。
「やっぱオマエのこと好きだ」「やっぱオマエ可愛いよな~」の「やっぱ」に女の胸キュン要素が詰まっているのです。
「自分のこと振ったくせに、今まで以上に優しくしてくる」(18歳/女性/高校生)
「わたしを一度振ったくせに、『お前がいると本当楽しい』とか、『お前にだけは嫌われたくない』って言われた。