室内遊びの時間が増える冬、子どもドライアイが急増中?!子ども用ドライアイケアグラスで、冬の乾燥から目を守ろう! (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社アックスのプレスリリース画像
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冬は寒さで外に出るのが億劫に。乾燥した室内で過ごす時間が増えるのと合わせて、DVDやテレビゲーム、タブレットやスマートフォンの使用時間が長くなりがち。この季節、目に不調を感じる子どもが多くなります。事前のセルフケアで、冬の乾燥から目を守りましょう。

株式会社アックス(創業:1936年/本社:大阪/代表:河合 晃弘)は、急増する子どものドライアイに逸早く着目。子ども用ドライアイケアグラス「キッズアイキュア/EC-102J」を開発し、iOFT2019の展示会にて発表しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzI5NSMyMzI3NTYjNjMyOTVfbmpjaWNJdFhyUi5qcGc.jpg ]
急増する子どものドライアイの予防に特化したケアグラスが新登場!
https://www.value-press.com/pressrelease/228614

ドライアイは、一度発症すると完治が難しいとされる疾患です。
そこで、アックスは従来の"発症してからのケア"ではなく"発症する前にケア"を推奨。冬が本格化し、乾燥した室内で過ごす時間が増える今の季節だからこそ、事前のセルフケアでドライアイを予防しましょう。

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