『グランメゾン東京』、ストーリーの“矛盾”指摘殺到? ナッツ混入事件、本当の犯人は (2/2ページ)

リアルライブ

官僚にテロを疑われた尾花が官僚を殴って逮捕され、レストランが閉店する事態に発展しました。料理には、使っていないはずのナッツオイルが混入しており、その原因が平古によるミスであることが、以前に明かされました。今回も、平古が混入事件の犯人が自分であると告白するシーンがありましたが、一部の視聴者からは『ナッツオイルの瓶の位置が変わってたことが気になる。本当に平古のミスなのか、それとも誰かが平古をはめようとして、瓶の位置を変えたのか…。どっちだろう?』『仲間を疑うのもつらいけど、京野さん(沢村一樹)とか相沢さん(及川光博)が怪しい』という声も挙がっています。想像より早く犯人が特定されてしまったこともあり、次回からは、ナッツ混入事件の真犯人について、本当に犯人が平古であるのかどうかという点が注目されるでしょう。」(ドラマライター)

 最終回まで残りわずかであるが、果たしてナッツ混入事件について、さらなる真実が明かされるのだろうか。今後の展開に注目したい。

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