航空機のウインドシールドをヒントに開発された3Dレンズ"COCKPIT(コックピット)"搭載の次世代スノーゴーグル!! (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社アックスのプレスリリース画像
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航空機のウインドシールドをヒントに開発された、3Dレンズ"COCKPIT(コックピット)"。死角を捉え、足元の視認性を向上させる。

航空機のウインドシールドをヒントに開発された、
3Dレンズ"COCKPIT(コックピット)"。
死角を捉え、足元の視認性を向上させる。

■視界へのこだわり  
株式会社アックス(創業:1936年/本社:大阪/代表:河合 晃弘)は、視界の広さと視認性にこだわり、3Dレンズ"COCKPIT(コックピット)"搭載のスノーゴーグルを開発。
航空機のウインドシールドをヒントに開発されたレンズは、驚異的な開放感を実現。


■開発の背景


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzI5NSMyMzMxMDEjNjMyOTVfd2RsaUpDaW9nYS5qcGc.jpg ]
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「ゲレンデでの傷害原因」と「傷害事故の内訳」から、死角の"視認性"が事故発生の大きな要因となっていることが伺えます。
ゲレンデでの事故を少しでも減らすため、アックスは視認性に着目し3Dレンズ"COCKPIT(コックピット)"搭載のスノーゴーグルを開発しました。

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