モテモテが止まらない・・・!男ゴコロをくすぐる「恋声」テクニック (2/2ページ)

ハウコレ

■4.擬音語を声に出す

「“さらさら”とか“ふわふわ”とか、説明をするときに擬音をうまく使っている女の子って話し上手だなぁと思う」(20代/製造)

ふわふわ、キラキラ、さらさら、カサカサ・・・などの擬音語を声に出すのもモテ声のひとつ。擬音語を使うことで、聞き手はイメージをしやすくなり、話に引き込まれるようになります。「この間食べたプリンがね、すごくぷるぷるしてて美味しかったの」「フレンチトースト、すごくとろとろしてるね」などとバリエーション豊かに使ってみましょう。

■5.こそこそ話をする

「飲み会で周りがうるさかったときに、耳元で“梅酒頼んでくれる?”って頼まれたドキドキした」(20代/金融)

こそこそ話は男性をドキドキさせるモテ声の鉄板です。大事な話をしたいときや、周囲が騒がしいときなど、こっそり彼の耳元で囁くように会話をしてみましょう。このときは、声のトーンなどは気にせず、息をたっぷり使って話すようにするのが色っぽくて人気です。

■おわりに

モテというと、ヘアメイクやファッションにばかり注目しがち。でも、実際に顔を合わせて話すときはもちろん、電話でも効力を発揮する「モテ声」を手に入れることも重要なはず。今度はモテ声を意識して、素敵な声を手に入れちゃいましょう!(小林リズム/ライター)

(ハウコレ編集部)

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