信じさせるが勝ち!彼に「キミは運命の人だ!」と思わせる方法 (2/2ページ)
■3.彼の趣味を知っている感じで話す
「わりと趣味がコアなので、同じ趣味の女性がいるだけで運命感じちゃいますね。彼女と趣味の話で盛り上がるとか、すごく理想。」(25歳/エンジニア)
まずは最初のデートで「カレの趣味」を問いただします。答えが返ってきたら「え、ほんとに!?私もそれ大好きなんです!!」と言ってからすぐにお手洗いに行き、スマホでできる限りの情報を入手します。
その日はあまり触れないようにして、次のデートの際に、調べ上げた情報で男性の「趣味」について話しまくってやりましょう。カレは「こんなに気が合うなんて、運命だ!」と思ってくれるはずですよ。
「偶然会うとか、偶然LINE送ろうとしたら女の子の方から連絡が来るとか、そういうのが続くと運命なのかなぁなんて思っちゃうかも。」(23歳/土木)
「道でバッタリ会った」なんてことを演出しようとするとストーカーをするしか方法がないですが、LINEだったら偶然が装いやすいですよね。
気になるカレからLINEが来たらすぐに既読にして、「いまちょうど送ろうと思ってた~」と言えば、カレはきっとドキドキしちゃうはずですよ。
男性に「この人、運命の人なのかも!?」と思わせるのは意外と簡単なことなのかも。皆さんもぜひ、気になるカレに試してみて下さいね!(霧島はるか/ライター)
(ハウコレ編集部)