コレで復縁できる!?元カレに連絡するときのタイミングやテクニックって? (5/8ページ)
■誕生日・間違い電話など自然な流れで連絡する元カレに連絡を取るのは、とても勇気がいるもの。「なんて、連絡をしたらよいだろう?」ときっかけやタイミングを見計らっている人もいるでしょう。
そんな人は、自然な流れを見つけることが必要。たとえば、元カレの誕生日が近いのであれば、「誕生日おめでとう」と連絡をすれば、自然と連絡ができるはず。誕生日が遠い場合には、間違えて連絡をしてしまったふりをして、きっかけを掴むとよいでしょう。
■連絡したら一旦引く元カレと連絡が取れるようになったら、嬉しくなるもの。ついつい、付き合っていた頃のようなペースで連絡したくなるものです。
しかし、まだ復縁した訳ではありません。次の連絡は、少し間を空けた方がよいでしょう。付き合っていた頃のようなペースで連絡をしてしまうと、元カレは「どういうつもりなんだろう?」と戸惑わせることになります。
■返信頻度は彼のペースに合わせる元カレとの連絡が増えてくると、「復縁できるのでは?」と期待してしまうもの。そのため、返信頻度などもどんどん上がってくるでしょう。
しかし、復縁している訳ではありませんから、まだ焦ってはいけません。あくまでも、彼のペースに合わせて返信していくことがポイントです。
■世間話ができるようになったら食事に誘うなど次のステップへ元カレと連絡が取れるようになっても、最初のうちはぎこちないやり取りが続くもの。しかし、連絡の回数が増えるにつれ、世間話もできるくらい自然なやり取りができるようになった人もいるはず。
そんな人は、会話の流れで「今度、ご飯でもどう?」と誘ってみましょう。世間話もできるくらいの距離感になっていれば、自然に相手もOKしてくれるはずです。
■返信が来なくても催促しない!元カレと連絡が取れるようになると、付き合っていた頃の間隔に戻ってしまうもの。そのため、ついつい彼氏と勘違いした対応をしてしまう人も。
これでは、せっかくよい距離感が戻ってきたのに、復縁の可能性をうしなってしまうことになります。
万が一、彼の返信が遅かったり、無視されても返信を催促したりしないこと。