A-LOG V3.8.1/V3.9.0を同時リリース~メインフレームの新キャッシュデザインに順次対応~ (1/2ページ)
株式会社ユニリタ(東証JASDAQ:3800、以下 ユニリタ)は、メインフレーム向け製品の「A-LOG V3.8.1」と「A-LOG V3.9.0」(IBM版、富士通版、日立版)をリリースしました。
株式会社ユニリタ(東証JASDAQ:3800、以下 ユニリタ)は、メインフレーム向け製品の「A-LOG V3.8.1」と「A-LOG V3.9.0」(IBM版、富士通版、日立版) をリリースしました。
メインフレームの環境下でアプリケーションを実行した際のジョブログやシステムログ管理に特化した「A-LOG」は、現在同機能における国内唯一の製品であり、システム監査などで使用するジョブログ/システムログの管理にかかる人的負荷の軽減やOSスプール領域の有効活用を実現しています。
A-LOG V3.8.1はデータプールの大容量化対応を行っており、A-LOG V3.9.0はIBM社メインフレームで使用されているCPU内部キャッシュデザインに対応した製品で、メインフレームの持つパフォーマンスを享受しつつ、大規模運用に対応したデータベース・データプールの大容量化対応を行っております。
今後もメインフレームにおける基幹システムのログ管理を担う製品として、お客様の幅広いログ管理業務を支えてまいります。
以 上
【株式会社ユニリタについて】 https://www.unirita.co.jp/
所在地 :東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟29階
資本金 :13億3,000万円
代表者 :代表取締役 社長執行役員 北野 裕行
事業内容:
ユニリタの強みは、IT領域における「情報活用」「プロセス、運用」「クラウド・プラットフォームの活用」。