20代でも油断は禁物!?男子が「ババくさっ!」と思う女子のアレコレ (2/2ページ)
昭和生まれの筆者にはグサリとくるフレーズですが、やはり昭和っぽい=おばさんですよね。若いんだから、立つときはスッと立つ!『よっこらしょ!』なんて言わなくてもできるはず!こじんまりとしたクールな振る舞いで“現代の子”っぽくいきましょう。
■・ガハガハ笑い「サークルの女の先輩たちは俺の高校3年の彼女とを比べると明らかにババア!何がって笑い方が全然違うんだってば!よくこんな口が開くなってくらい大口あげてガハガハ。恥じらいのないい感じが若さを消し去ってるよ・・・。」(19歳/女子)
楽しいときには思いっきり笑いたいですよね。お気持ちは分かりますが、ガハガハ笑いはガサツな印象を与えるため、若さや可憐さを打ち消してしまいます。せっかくまだ若いのですから、キャピキャピ感と可愛気を忘れないで!
「同棲を始めてから、ご飯を作ってくれるようになったのはいいんだけど、彼女が腕に輪ゴムを付けたままにしてる姿をよく見かけるようにんったんだよね。ときにはそれで髪を結わくことも・・・。それって50代くらいの人のやることじゃない?やめてほしい。」(22歳/飲食)
何かと使い勝手の良い輪ゴム。腕にしておくと便利ですが、それはおばさんの発想!色々な可愛いヘアアクセがたくさんある現代、若い子が輪ゴムで髪を結ぶなんてダメですよ。磨けば磨くほど光る20代。まだまだ輪ゴムは必要ありません!
フレッシュだったあの頃の自分と比べて、今のあなたはどうですか?特に“諦めの3女”“悟りの4女”の皆さん!20代前半なのですから、まだまだおばさんキャラに移行するのは早すぎますよ!いつまでも可愛らしく若くいれるように、もう一度言動を見直してみましょう。(城山ちょこ/ライター)
(ハウコレ編集部)