大渕愛子、「差別なんて有り得ない」第三子とだけの二人旅に賛否渦巻く

デイリーニュースオンライン

大渕愛子オフィシャルブログより
大渕愛子オフィシャルブログより

 弁護士の大渕愛子(42)が第三子と二人旅をしたことを報告し、賛否を集めている。

 20153月に第一子長男、1612月に第二子次男、18919日に第三子長女を出産し、現在3人の子どもの母となっている大渕。そんな大渕だが、1226日のブログの中で、娘との二人旅を敢行したことを報告。ホテルの部屋でゆっくりと過ごしたことなどを明かしていた。

 さらに大渕は28日にもブログを更新し、「今回の12日は、私から私への労いの旅でした」といい、育児と仕事の両立で疲れていたため、もともと1人旅を計画していたとのこと。とはいえ、夫の負担も考え、一番目の離せない長女だけを連れて行ったことを告白。

 大渕はブログに「男女差別?」「上の2人がかわいそう」というコメントが寄せられたことを明かし、「もともと私の心身を救うための1人旅からの変化形なので」「子供はみんな同じく可愛いもので、差別なんて有り得ないですよね」と念押ししていた。

 この投稿にネットからは、「こんな事で叩くのは可哀想」「三人置いてったらそれこそ批判しそうだよね。世の中の母親に休みはないんかい!」「本当なら1人旅ぐらいできたらよかったのに1人は連れて行ってえらいと思うけど」という擁護の声が多く集まっていた。

 大渕のブログには直接苦言が集まったようだが、ネットからは大渕を擁護する声や、むしろ1人連れて行ったことに対する賞賛の声が多く寄せられていた。

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