男子が「大好きだからこそ許しちゃう!」と思う彼女の言動4選 (2/2ページ)
■3.毎日部屋に来る
「毎日ぼくの部屋に来る彼女に、ぼくが慣れたとき、ぼくは彼女とわりとラブラブになれたなあと安心し、嬉しく思ったものです」(28歳/通信)
男ってひとりの時間を持ちたいものです。彼女のことがどれだけ好きでも、1日にほんの少しの時間でもいいので、ひとりの時間を持ちたいのです。そういう男子が、毎日やってくる彼女に慣れたとなれば、それはもう、よく言われる「空気のような存在になった」ということでしょう。
「彼女がニンニク注射(美容注射)をよく打っているので、ちょっと体臭的ににおうこともあるんですが、彼女のそんなにおいに慣れたとき、ぼくらはラブラブになれたなあと思うのです」(27歳/飲食)
いくら親しき仲といえど、やっぱり我慢ならないのは「におい」ですよね。でも、大好きな彼女であればそんなにおいも気にならなくなってくるようです。
“ニンニク注射”は、まあ特殊かもしれませんが、ざっくり一般化して言えば、カップルでお互いのにおいに慣れたら、それはラブラブな証である、ということです。
いかがでしたか?あなたが一方的に彼のことを好きすぎるという状況であれば、彼女は「ホントは彼にとってわたしの存在は迷惑なのではないか」と不安に感じることもあるかと思います。男子って、女子よりも無口なので、余計にそういう心配をしてしまうかもしれません。
でも男子は、上にご紹介したように、ポイントポイントで彼女と自分との愛を確認しています。わたしは彼にホントに愛されているのだろうか? と不安に思ったときは、ぜひこんなことを参考にしてみてはいかがでしょうか。(ひとみしょう/ライター)
(ハウコレ編集部)