彼氏に甘えたいけどできない!甘えるテクニックや注意点とは? (2/5ページ)
■上目遣いをしてみる上目遣いは女性がよく使う恋愛テクニックですよね。男性の足元まで近寄って顔を見上げるようにすると自然と上目遣いになります。このときに「もっと私を見て」と甘えるようなセリフが言えたら、男性は優位に立ったと考えるのでとてもウケます。
目をウルウルさせたりとびきりの笑顔で上目遣いをするとより効果的になるので、彼氏に甘えたいと思う心理をうまく表現してみてください。
■「ギュッとして」とおねだりする先ほど「くっつく」というテクニックをご紹介しましたが、それも恥ずかしくてできないのなら「ギュッとして」と目を見て甘いセリフでお願いしてみましょう。
いままでそんなことを言われたことがない彼氏はドキッとしながらも「いいよ」とやさしく包んでくれるはずです。
ふたりきりのときに言うことで彼氏もあなたの気持ちをスッと受け入れてくれるでしょう。
■迷ったら素直に頼ってみる普段甘え慣れていないと「こんどふたりで旅行したい」とお願いをしたくてもなかなか踏み切れないですよね。
彼氏への甘え方がわからないと迷ってしまいますが、こういうときは頼ってみるといいでしょう。
「デートは楽しくして」などと頼んでばかりでは「面倒だな」と思われますが、普段そうではないあなたからお願いをされると「頼りにされている」とうれしくなるはずです。
■直接「甘えたい」と言う「彼氏に甘えてみたい」と思っているもののどうしても甘えられないのなら、直接言ってみましょう。
彼氏も「実は甘えたいの」と言われたら「そうだったんだ!」とあなたの気持ちに気づいてくれます。
そうすると「こっちにおいで」とギュッとして、甘えさせてくれるようになるでしょう。恥ずかしくても言葉できちっと伝えなければ気持ちをわかってもらえません。
■疲れたときに甘い声を出して隙を見せるいつもしっかりしていても疲れていると隙が生まれて素の部分が見えやすくなります。素を見せるのはその人に完全に心を許している証拠だと言えますよね。