告白させる裏ワザ?男性にさりげなく「好意」を伝えるテクニック・4つ (2/2ページ)

ハウコレ

■3.「好きなもの」を覚えている

「自分の好物などを覚えてくれていると、ちょっとドキッとしちゃいます」(27歳/広報)

「『これ好きだったよね』なんてさりげなく言われると、すごく嬉しい気持ちになりますね」(26歳/公務員)

自分の好きなものやお気に入りのものなどをちゃんと覚えてくれている女性のことは、男性だって意識してしまうもの。自分のことを気にしてくれている感じがするので、確実に好意は伝わります。

特に、なにげない会話の中でチラッと言っただけのことを覚えてくれたりすると、男性は感激すらしてしまうはずですよ。

■4.「ふたりきりきり」になろうとする

「何かとふたりきりになろうとしてくる女の子からは、確実に好意を感じます」(29歳/営業)

「ふたりきりを嫌がらないということは、『OKなのかな?』と思っちゃいます」(31歳/商社)

男女の間を一気に深めるためには、「ふたりきり」の時間を持つことがやはり一番重要。お互いに男女として意識している人じゃないと、ふたりきりになりたいとは思わないものでしょう。

だからこそ、ふたりきりになろうとしてくる女性に対して「俺のこと好きなのかも?」と男性も感じるのです。思いやすいのです。

「相談がある」などと言って、食事に誘い出したりするのが一番いい方法かもしれませんね。

■おわりに

男性は相手が自分に好意があると確信できないと、なかなか告白もしてきてくれません。

今回紹介した4つの方法で好意を上手に伝えられれば、恋愛も大きく発展する可能性は高いですよ。 (山田周平/ライター)

(ハウコレ編集部)

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