「どんぎつね写真集」が大好評の吉岡里帆に浮上した“転身”のススメ (2/2ページ)
そんな彼女が目指すべきは、もしかすると、現在の“本業は女優”というポジションではないのかもしれない?
「もはや、女優は副業程度に割りきって小島瑠璃子のようなテレビタレントを目指したほうがさらにのし上がれるチャンスは大きいかもしれません。1月15日の誕生日には27歳を迎え、アラサーも間近ですが、芸能界デビューが二十歳と遅かったことから、使い減り感がないのは大きなメリットでしょう。最近では再び大胆なグラビアを披露するようにもなりましたし、自分に求められている役割を否定しなくなってきたのかもしれません。そういった方向転換がファンに大歓迎されるのは確実で、五輪イヤーの今年はさらなる飛躍を期待したいものです」(前出・グラビア誌ライター)
余計なお世話は百も承知だが、好感度を爆アゲさせるきっかけになるかもしれない!?
(白根麻子)