気付いてあげて!男子がついつい「気になった子」にしてしまうコト4選 (2/2ページ)
■3.助けてあげる
「頼られたい願望があるので、困っていたらすかさず駆け寄る」(32歳/美容系)
「好きな子がPCとかの使い方で悩んでいたら教えてあげてる」(29歳/金融)
好きではない子が困っていても、きちんと助けてあげて下さいね・・・(笑)でも好きな子だから、余計に助けたくなっちゃうんですよね、きっと。
それで、その子に「ありがとうございます♪〇〇さん頼りになる~」なんて言われたら、嬉しくなってニヤニヤしちゃうのが男心ってものです。 もし男子が優しく助けてくれたら、好意の表れかもしれませんね。
「仲良くなりたいし、じゃれたいから、ヘンにからかっちゃう」(25歳/公務員)
「好意がバレるのが恥ずかしから優しくできず、皆と居るときにその子を茶化して遊んでしまう。なのに二人きりの時は全く話せない・・・」(33歳/商社)
子供かっ!って言いたいですが、好きな人の前で素直になれないのは、何歳になっても変わらないんでしょうね。
本当は仲良くなりたいしさっさと恋仲になりたいのに、上手く仲良くなれなくてからかってしまう・・・なんて、いじらしくて可愛いです。彼が自分ばっかりからかってくる場合、好かれている可能性大です。
いかがですか?
ストレートに自分の気持ちを言えない・・・という恥ずかしがりやの男子は、遠回しに好きな子に好意を伝えていることもあります。
あなたの身近にこんなことしてくる男子はいませんか?男子のちょっとしたサインはスルーせずに、きちんと気付いてあげて下さいね。(美佳/ライター)
(ハウコレ編集部)