恥ずかしがるのが吉!男性がきゅんとする瞬間5つ (2/2ページ)
特に、下ネタが苦手な女性が自分の言ったことにタジタジしている時はたまらないのでしょう。
下ネタが大好きで、女子会ではノリノリで話してしまうという人も、男性の前では下ネタは封印しておいた方がよさそうです。下ネタに慣れてなくて、タジタジしている姿を見せることができれば、男性もメロメロになるでしょう。
女性が両手で顔を覆って恥ずかしがっている姿というのも、男性は大好物です。両手で顔を覆うということは、暗に、顔を見せられないくらいに恥ずかしがっているということを示唆しています。その姿に男性はきゅんとして、またその顔を見たいという欲求も生まれるようです。顔が真っ赤になったときに、その顔を見られたくなくて両手で覆うという方は多いですが、それは大正解ということですね。真っ赤になっている姿を見せてから、両手で顔を覆うという技を組み合わせれば、男性がときめくこと間違いなしです。
■着ている服の露出を気にする男性は、女性が、自分の着ている服の露出を気にして恥ずかしがっているという姿をよく見ています。階段を上がるときにスカートの裾を押さえたり、落としたものを拾う時に胸元を押さえたりする仕草のことです。
見えるか見えないかのチラリズムを好む男性にとっては、恥ずかしがって自分の服を押さえている女性の姿というのはたまらないのでしょう。他にも、ハロウィンのときのコスプレなど、普段しないよな恰好の時に露出を気にして恥ずかしがっている姿も、男性はきゅんきゅんするようです。
ここまで紹介してきたように、男性は、女性が恥ずかしがる姿を見るのが大好きです。普段見られない姿だからこそ、そのギャップにときめくのでしょう。恥ずかしがっている姿というのは、なかなか人には見られたくない瞬間ではありますが、上手く活用することで、意中の彼から「かわいい」と思ってもらえるチャンスになります。これからは、恥ずかしがる姿を隠すのではなく、積極的に見せていくのもいいでしょう。ただ、やりすぎには禁物です。何に対してもすぐ恥ずかしがっていては、その効果も薄れてしまいます。タイミングを見計らって、恥ずかしがる姿を見せつけましょう。