え、もしかして天使?超絶カワイイ「彼女の怒り方」・4選 (2/2ページ)
」(25才/美容師)
ガーッと怒るよりも、弱々しく怒った方が彼の心には深く刻まれるみたい。「申し訳ないな」と彼に思わせてしまえば、こちらの勝ちです。
彼に本当に反省してもらいたい場合は、とにかく傷付いたフリをしましょう。彼の胸に顔をうずめることで可愛らしさも演出出来るので、口数を少なめにして顔をうずめちゃえば完璧ですよ!
「彼女とデートする予定だったんだけど、仕事が長引いて行けなくなっちゃって。久々に会う日だったからちゃんと謝ろうと思って夜遅くに家に行ったら『〇〇さん・・・。遅いじゃないですか。こんな時間まで何してたんですか?』ってめっちゃ拗ねられて、いきなり敬語だしなんかすごい可愛いなって思いました。」(26才/出版)
ポイントは「冗談っぽく伝える」こと。真顔な上に敬語で説教なんてしたら、ただただ恐ろしいですからね(笑)
敬語で可愛く伝えることでアナタの気持ちも伝わり、可愛いと思ってもらえるはず!オススメなのでぜひ使ってみて下さい。
いかがでしたか?
可愛く怒ればその後に彼とのしこりが残ることはないし、可愛いから彼からの好感度も上がるしで、良いことばかりです!
皆さんも真似して、可愛く怒ってみましょうね。(霧島はるか/ライター)
(ハウコレ編集部)