西尾レントオール「eSports専用ライブ中継サービス」の映像システム構築をJストリームが担当 (1/3ページ)

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株式会社Jストリームのプレスリリース画像
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株式会社Jストリームは、西尾レントオール株式会社が「eSports専用ライブ中継サービス」を開始するにあたり、機材の選定から映像システム構築までを担当しましたのでお知らせいたします。

報道関係者各位
2020年1月15日
株式会社Jストリーム


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西尾レントオール「eSports専用ライブ中継サービス」の映像システム構築を
Jストリームが担当
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株式会社Jストリーム(マザーズ:4308 代表取締役社長:石松 俊雄、以下Jストリーム)は、西尾レントオール株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:西尾 公志、以下「西尾レントオール」)が「eSports専用ライブ中継サービス」を開始するにあたり、機材の選定から映像システム構築までを担当しましたのでお知らせいたします。


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■実施の内容
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西尾レントオールの「eSports専用ライブ中継サービス」は、イベント等でeSports大会を実施する際に必要な機器をまとめてレンタルできるサービスです。


Jストリームでは、西尾レントオールが「eSports専用ライブ中継サービス」を展開するにあたり、必要な映像制作機材の選定から、映像システム構築までを実施しました。中核の機材には米国NewTek社の「TriCaster」を採用し、コンパクトながらも、多様な映像の入出力や演出に幅広く対応することが可能となっています。


2018年のアジア競技大会で実施され、今後オリンピック種目になることも期待されているeSportsですが、その大会を実施し、ネットライブ中継を成功させるには、eSportsならではの様々な障壁があります。

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