多様化するニーズにこたえる多彩なフィラメントをラインナップ! 日本3Dプリンター株式会社が、「RAISE3D日本OFP(オープンフィラメントプログラム)」開始 (1/4ページ)
導電性、耐熱性、耐薬品性、耐候性、高強度など多様化かつ高度化する3Dプリンター用フィラメントへのニーズに対応。「Raise3D」日本総代理店として、活用可能なフィラメントの用途とラインナップを拡充し提供していく予定です。
企業・教育機関向け3Dデジタルソリューションを提供する日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は、日本総代理店である「Raise3D」で活用可能なフィラメントの用途とラインナップ拡充をめざす独自の「RAISE3D日本OFP」を開始しました。
RAISE3D日本OFP(オープンフィラメントプログラム)とは、自社純正のフィラメントに限らず、日本の顧客のニーズに応じてサードパーティーのフィラメントをリサーチし、日本国内で造形テストを実施後、フィラメントと造形パラメーターを顧客に提供します。また通常純正以外には保証は適用されませんが、このプログラムを実施することによって提供されたフィラメントも、保証対象とされ、顧客への3Dプリントソリューションを実現します。
▼ 日本3Dプリンター日本総代理店「Raise3D」公式ウェブサイト(日本3Dプリンター公式ウェブサイト):http://raise3d.jp/
■「Raise3D」日本総代理店の日本3Dプリンターが、多様化・高度化する3Dプリンター用フィラメントの拡充・提供をめざすプログラムを開始
「Raise3D」日本総代理店の日本3Dプリンター(株)が開始した「RAISE日本OFP(オープンフィラメントプログラム)」は、次のような取り組みを通して3Dプリンター用フィラメントのラインナップ拡充をめざすサービスです。